昨年冬に少し読んで、沖縄が舞台なので
「夏になってから読もう」と思って途中で読むのを止めていた本。
桐野作品では異色かと思う展開でしたが、
ワーキングプアの現実が一歩先に扱ってあって、
秋葉原の事件の考え方が少し変わりました。
「メタボラ」は新陳代謝の意味をこめてつけられたそうです。
やっぱり夏に読むべき!
総p数 594pでしたが、1日で読破できます↓
大好きなお菓子とレシピ、本、お気に入りのモノ、愛する熊本のことなど、ささやかに幸せな日々のことをちょこちょこ綴ってます。 英語のべんきょーのため、一部英文です。。
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